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インターネット法務(2007-03-12)
Webデザイン系(2007-03-12) マイクロソフトのアプリ(2007-03-10) 個人情報保護法とデジタルコンテンツ法(2007-03-10) 番外編 走って泳いで漕ぐ(2007-03-08) 最近のコメント
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2007年03月12日インターネット法務![]() インターネットに関わる法律問題の書籍です。この分野の仕事が一番多いので、本はかなり溜まってきました。ただし実際に読み込むことは少なくて、参考にする程度です。実際に発生したトラブルを書籍に記載の情報だけで処理できることはほとんどありませんので。 Webデザイン系![]() 業者さんに頼まずに自分でホームページを作っているものですから、参考書籍が結構増えてきました。見栄えのするページにしようと思うとなかなか工夫がいりますね。Flashは挑戦しようと思いつつ、手が付けられていない状態です。携帯のFlashと同じく、PCのFlashでもプラグイン無しでMIDIが鳴らせると面白いんですが、同じこと考えた人いませんか? 2007年03月10日マイクロソフトのアプリ![]() MSのアプリを使う際にマニュアルを見ることはほとんど無いのですが、エクセルやアクセスは、そう頻繁に使うわけではないので、時々マニュアルをチェックすることがあります。今はうちの事務員さん用になってます。 個人情報保護法とデジタルコンテンツ法![]() 個人情報保護法は一時期ほどの盛り上がりはありませんが、どんな事業者でも、必ず気にしなければいけない法律です。 デジタルコンテンツ法とくくってしまうと非常に幅が広いのですが、電子化された情報に関する権利と規制関係といったところになります。 2007年03月08日番外編 走って泳いで漕ぐ![]() 得意ではないのですが、スポーツはやるとすると持久系です。膝が痛いので、最近は走るよりも長距離を歩いてますが。 自転車は好きなのですが、一昨年事故で骨を折ってからは嫁さんストップがかかってます。 商標とエンタメ系![]() 商標については、権利を行使する側、される側どちらの業務も多いです。一般の民事とは異なる考え方をする部分が多いので、取り扱う度毎に勉強です。 キャラクターは商標・意匠・著作権がクロスオーバーする分野なのですが、実務先例が多く、良い本が多いです。 エンターテイメント系は取扱量はほとんど無いのですが、最近ぽつぽつ取り扱うようになりました。 2007年03月07日番外編 のだめカンタービレ![]() もともとクラシックが好きでレンタルCDをよく借りていたのですが、レンタル屋さんのクラシックコーナーに「のだめ」というキーワードが増えてきて、「何これ?」と思ったのがきっかけで、読んでみると結構面白く、結局全巻そろえてしまいました。 消費者保護法![]() 企業活動を行っていく上で各種の消費者保護関連法規に抵触しないことは必須です。このあたりの本は何度も読むことが多いです。 2007年03月06日番外編 飛行機と時計とサーバー![]() 昔買った24時間時計(掛け時計です)を今でも使っています。その周りは飛行機のプラモデルです(自分で作りました。エアブラシで色を塗ってます。)。 コバルトは前職の事務所からもらったものなのですが、今は飾りになってしまっています。 経済法![]() 経済法といっても漠然としてますが、私の場合は、独占禁止法、不正競争防止法、景品表示法、商法総則、証券取引法を一つの棚にまとめています。不正競争防止法は知的財産権法としての側面もありますのでなかなか分類が難しいのですが。 2007年03月05日さくらんぼが咲いた![]() サクランボが遂に咲いた!…んですが、 ![]() なんと枝でここだけです…。他に花芽はないみたいなので、今年はこれだけみたいです。来年に期待します。 特許![]() 特許の案件を取り扱うことはそれほど多くないのですが、やはり業務上確認しないことは多いものですから、書籍は一通りそろえています。 プログラム言語![]() JAVAとCそして正規表現の教科書です。JAVAとCの本を読み返すことはあまりないのですが、正規表現はなにかと役に立つので、難解も読んでいます(何回も忘れているということですが…)。 2007年03月04日番外編:お父さん![]() 愚息が幼稚園の工作で作ったものです(手紙付き)。本棚の一番高いところに飾ってあります。 刑事法・執行法・保全法・交通事故![]() 最近は刑事事件はほとんど取り扱わないのですが、告訴・告発関係はぼちぼち入ってきます。 執行・保全も取り扱い数が少ないのですが、それだけに実際にやるときには入念な確認が必要なので本はそろえています。 交通事故は前の職場でかなりの数をやっていました。赤い本は今は、交通事故というよりも、人身に対する損害賠償の算定の基準として使っています。 |