2005年05月27日

知財法務 : 法律書が著作権侵害

最高裁のサイトへ

各メディアで取り上げられた事件です。先例としては、依拠性と謝罪広告の判断事例としてとらえておくべきでしょう。
posted by 川内康雄 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 法務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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