2005年04月03日

IT法務 : 社内文書の公開

最高裁のサイトへ
会社の内部文書が公開された場合の、信用毀損、著作権侵害、公衆送信差止、損害額について裁判所の判断が示されており非常に興味深い裁判例です。

posted by 川内康雄 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 法務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。